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当院について

Concept

病気で悩む犬猫たちの苦痛を取り除くために常により良い治療を考えます。
飼主様の苦痛と悩みに真摯に向き合い一緒に解決します。
自分たちが受けたいと思える医療を提供します。

診療方針

動物たちは私たちにとって家族の一員であると同時にかけがえのないパートナーです。言葉を話すことはできませんが、たくさんのメッセージを私たちに与え、励ましてくれます。
当院では、病気に苦しむ動物たちを助けるのはもちろんのこと、家族の一員として快適に過ごすためのしつけや日常のお手入れなどについても皆様をしっかりとサポート致します。動物との関わり方や治療方法は決して一つではありません。飼主様と伴侶動物との最適な関わり方を一緒に考えさせて頂き、より良い答えを見つけられるように全力を尽くします。

また、当院は地域の中核を担う犬猫の総合病院として、チーム医療による連携強化、夜間診療体制の整備、細胞療法や低侵襲外科などの最先端医療の導入、外部専門病院とのネットワークなど万全の医療体制を整えております。近年の医療の進歩にはめざましいものがあります。しかし、医療の発展に終わりはありません。当院は新しい技術を積極的に取り入れ、病気で苦しむ動物と飼主様の負担を解決できるようにより良い医療をこれからも追求し続けることをお約束致します。

「ここに来て良かった」と思っていただけるのが私たちの最大の喜びです。お悩みの際はどのようなことでもまずはお気軽にご相談ください。

院長ごあいさつ

院長 布川 康司

初めまして「ぬのかわ犬猫病院」院長 布川 康司です。
私は戸塚に生まれて戸塚で育ちました。
その所縁の地で病院を開業し、移転を含めて20年以上の歳月が過ぎました。
また、泉区にも分院を開くことができ、これもひとえに患者様に育てていただき、また多くの動物医療に関わる皆様のご厚意と良きスタッフに恵まれたことが、大きな要因であると日々感謝しております。

私が開業した頃から現在に至るまでには、獣医療はめまぐるしく変化し、人医療と同様に大きく進歩しました。
また同時に動物との関わり方も大きく変化しました。しかしながら、昔から変わらないのは、飼い主様は、自分の動物と自分自身の状況をも改善したい旨をいだいて来院されているということです。その多様な心の内に答えるために、私達病院スタッフは日々研鑽を積み重ねています。

過日、私の敬愛するザ・ビートルズのポールマッカートニーがコンサートで、往年の曲を披露する姿を目の当たりにし、継続は力なりということを痛感し、人生の目標となりました。
私も出来うる限り現役を貫きたいと思いました。
そのために、体力作りで始めたマラソンの趣味でしたが、今ではマラソン大会に出場するまでになりました。

不安や疑問を一緒に考え、解決していきましょう。いつでも当院に相談してください。お待ちしています。

インタビュー掲載

会社概要

代表 布川 康司
事業所の名称 (株)布川犬猫病院
事業所の所在地 横浜市戸塚区下倉田町273
事業所の電話番号 045-861-5111
登録番号 90-0017
登録年月日 平成18年7月24日
有効期間 平成33年7月23日
登録に係る第一種動物取扱業の種別 保管
動物取扱責任者の氏名 田渕 明
第一種動物取扱業 登録済